






KAKOMI ダイニングチェア
掲載のないサイズや仕様などのご注文も承っております。詳細をご案内いたしますので、ショップにご相談ください。
また、沖縄県、離島、一部地域につきましては、配送料を別途お見積もりさせていただきますので、ショップにお問い合わせください。
配送
約1か月 (※目安の納期です。)
囲(かこみ)は、籐と木製のフレームが共に身体をやわらかく包み込むように構成されています。前脚から後脚につながる脚部は、一見アンバランスで特徴的な意匠ながら、快適な座り心地を実現。仕様は、座面のみ張り込みと背・座の両方を張り込みの2タイプを展開し、ファブリックやレザーとも美しく調和します。従来の籐家具の印象を刷新し、空間に静かな存在感と洗練を添えます。
撮影協力:清春芸術村 ゲストハウス「和心」
サイズ
W520×D555×H700 SH460
仕様
本体:チーク材ナチュラル塗装仕上、内部スティール構造
座面 : ポリウレタンフォーム・ポリエステルパッティング・by interiors ファブリック張込
背:ラタン仕上、または、ポリウレタンフォーム・ポリエステルパッティング・by interiors ファブリック張込
※商品の柄や色に関しましては、商品の特性上画像と少々異なる場合がございます。予めご了承ください。ブランド
by interiors
デザイナー
榊田倫之(さかきだ ともゆき)
1976年滋賀県生まれ。建築家。2001年京都工芸繊維大学大学院建築学専攻博士前期課程終了後、株式会社日本設計入社。2003年榊田倫之建築設計事務所設立後、建築家岸和郎の東京オフィスを兼務。2008年現代美術作家・杉本博司と新素材研究所を設立。京都芸術大学客員教授、宇都宮市後任大谷石大使。2019年第28回BELCA賞など受賞多数。著書に「素材考ー新素材研究所の試み」(平凡社、2023年)、杉本博司との共著に「Old Is New 新素材研究所の仕事」(日本語版 : 平凡社、英語版 : Lars Muller Publishers、2021)。
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